脱毛器 パナソニック 光エステ 比較

脱毛器 パナソニック 光エステ

脱毛の施術ではもっとも肌に優しい光脱毛(フラッシュ)、一昔前には脱毛エステの現場ではニードル脱毛やレーザー脱毛が主流でしたが、今では光脱毛が主流になっています。
その光脱毛がお手軽に自宅で出来るなんて夢の様なことですね。

 

さて、こちらでは光脱毛を採用した家庭用脱毛器をご紹介したいと思います。
どちらかというと、大手電機メーカーの製品はマスメディアに露出されますので目が行きがちですが、そうでないメーカーさんもホント素晴らしい製品を開発しています。
是非、脱毛器パナソニック光エステのご購入の前に他社製品もちゃんと比較してみ下さいね。

光エステ


 

商品名

パナソニック光エステ

ケノン

ラヴィ

画像
製造国 日本 日本 日本
定価 オープン価格 89,000円 69,000円
販売価格 15,900円〜21,400円 74,800円 49,000円
脱毛方式 キセノンフラッシュ IPL光脱毛 IPL光脱毛
照射面積 35mm×20mm 30mm×20mm
照射間隔 3秒 3〜8秒
照射回数 レベル1 :38,000発レベル10:10,000発 レベル1:20,000発レベル7: 8,000発【美顔】 30,000発
カートリッジ代(ランニングコスト) 7,035円(0,54円/1発) 7,700円(0,20円/1発) 4,200円(0,21円/発)
痛み 一瞬痛みを感じる程度 一瞬痛みを感じる程度
美顔機能 あり あり あり
操作性 1〜10までのレベル調整可脱毛・美顔3連射オートモードあり 1〜7までのレベル調整可能脱毛:2連射・4連射美顔:4〜6連射オートモードあり
ジュール数 52ジュール 78ジュール

デリケートゾーン
VIOライン

× ×
保証 1年保証

1年保証
30日返品返金保証付

 

※IPL光脱毛とは、現在多くの脱毛エステで採用している脱毛方式です。最も肌に優しいということのようです。

 

いかがですか? 上の表をご覧になって比較できましたか?

 

価格も大切ですが、ランニングコストも考えておかないとなりませんね。

 

それと、デリケートゾーン(VIOライン)も脱毛できるのか?

 

美顔器機能付き?

 

とか、色々ありますからね。 

 




私がおすすめする家庭用脱毛器! そのおすすめポイント5



ちゃんとフタが付いているのでホコリも溜まりにくく衛生的にもいいですね。

 

 

こちらが、通常のカートリッジです。

 

こちらが、美顔器用のカートリッジです。

 

こちらが、スリムカートリッジです。鼻の下やVIOライン用ですね。

 

サングラスがちゃんと付いてきます。

 

 

IPL方式 美顔器 機能

IPLは、レーザーのような単一波長ではなく、多様な波長の光を同時に照射します。波長によって到達する深さが異なるので、角質にも、表皮にも、真皮にも作用します。

 

短い波長・・・角質に作用し、古い角質がはがれます。
中間の波長・・・表皮のメラニン色素を破壊し、シミ・そばかすが消えていきます。
長い波長・・・コラーゲンを作る線維芽細胞を活性化したり、赤ら顔のもとになる?細血管に作用し赤みが引きます。
また、アクネ菌などによる炎症性ニキビや脂漏性?膚炎といった?膚疾患を改善させる効果があることが証
明されています。


IPL美顔器の期待できる効果

しみ、しわ、たるみ、ほうれい線、リフトアップ(引き締め)、毛穴、ニキビ、キメ、赤ら顔、ソバカス

 

ワンポイントアドバイス

光脱毛の美顔機能の中間波長を利用することで、メラニン色素が原因のビキニラインの黒ずみ対策も出来ます。